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◆ No.61 闇の夜の片隅にて [ファンタジー・冒険] [現代・学園] [掌編・ショートショート] [ロリータ・ショタ] [ライトタッチ] [恋愛]
(2003/9/2) http://www.seri.sakura.ne.jp/~seia/search/yami01-1.html
........ 大都市の片隅で闇夜に紛れる少女が一人。そして、その影に付き従う長身の男が一人。
今宵も世界は静かに巡る――。
ロリ風味(!?)の、ほのらぶほのダーク短編。もちろんハッピーです(^-^)

◆ No.62 夏の陽の水辺にて [現代・学園] [短編・短編集] [ライトタッチ] [恋愛]
(2003/9/2) http://www.seri.sakura.ne.jp/~seia/search/summer2003-1.html
........ ひとり夕暮れ時のプールに浸かる若者が一人。そこへやってきたのはカレの可愛いヒト。
ただ、ただ、ひたすら甘いバカップルをどうぞ。

◆ No.63 CROSS×CROSS [ファンタジー・冒険] [長編・大長編] [ライトタッチ]
(2003/8/26) http://park2.wakwak.com/~ram-h/syousetutop.html
........ 呪いをかけられ、異種族にされてしまったティル。
父の忘れ物を届けようと軽い気持ちで旅立ったリーフと、いつも通り仕事を受けただけだったはずのフェリル。
三人の運命が交差する時、仕組まれていたシナリオが動き始める――

色んな事があるけれど、きっとハッピーエンドを約束された御伽話。
第五章「空中戦」その1アップ。第一部最終章スタートです。

⇒⇒⇒⇒⇒

「策?あるわけ無いじゃろう、そんなもの。昔、わらわが目覚めた時には、鏡界面などという面倒なもので世界が区切られたりはしておらかったのじゃぞ?見るのすら初めてじゃわい、鏡界面など」
「……ま、そんな事だろうと思ってたけどね……」
 フィリエラの自信たっぷりの答えに目を丸くしているリーフをちらりと見、いー加減に彼女の性格が掴めて来たティルは、苦笑混じりに呟いた。
 つまり。
 いつも通り、行き当たりばったりって事ね。
「どーにかなるでしょ。今までもこんな風だったんだからさ。今更、ねぇ?」
 ねぇ?と振られたリリィも、肯定の意味を込めて小さく肩を竦めた。

⇒⇒⇒⇒⇒

キャラ紹介やDL、イラストや外伝なども。
お気軽にどうぞ。

◆ No.64 カラミティズ・エンジェル [ファンタジー・冒険] [中編] [ライトタッチ]
(2003/8/25) http://page.freett.com/novel_mizuki/3angel_01.htm
........ 女子高生3人が世界<エターナル・エデン>を魔王デスタークから救うために召喚された! 勇者になった3人の運命は!?

  *  *  *  *  *  *  *

(第一章 Hello,Again より)

 ぐったりと、3人の少女が魔方陣の上で倒れている。
 フィリオはほっとしたように虹色の宝玉が飾られた杖を降ろした。そして水差しからコップに薄い赤色の液体を注ぎ、飲み干す。彼は水の属性。こうして火の力をこめられた飲み物を取ることでその力の均衡を取ることができた。
 少女たち――リョーコ・ユイ・チトセは目覚めない。
 どこからか、ぐぅ〜という音が聞こえてきてフィリオはいつも眠そうな目を見開いた。
 ……伝説の3勇者は空腹であるらしい。
 彼は知らない、彼女たちがただの女子高生であることを。
 伝説の3勇者が召還され、世界の危機を救うなんて都合のいい伝説を信じるほうがどうかしているということを。しかし、このエターナル・エデンには時間がないのだ。眉唾ものの伝説でも頼らざるを得ない。
 フィリオは彼女たちを柔らかなベッドに運ぶよう、神殿騎士たちに指示すると自室に下がった。
「どんな理由はあるにしろ、力を付与してやれば戦えないことはない」
 エターナル・エデンを創造したというピスリーエス神に仕える神殿騎士たちは知らない。彼女たちは本当の勇者だと信じきっている。
 だが、フィリオは現実的だった。今はひとつでも世界を救う手段が必要だ。
 あの三人を天からの御使いとして勇者に仕立て上げればなんとかなるだろう。
 そしてフィリオは甘かった。今時の女子高生が一筋縄ではいかないことを知らない。
 リョーコ・ユイ・チトセは柔らかなベッドで眠り続けていた。
 彼女たちは最高級に大きなやっかいごとに巻き込まれたことを、まだ、知らない。

  *  *  *  *  *  *  *

◆ No.65 PASHIRI! [ファンタジー・冒険] [長編・大長編] [ライトタッチ] [コメディ・ギャグ]
(2003/8/19) http://shizuoka.cool.ne.jp/ten_na/novel.html
........ 少年ロキが就いた職業・・・それはパシリだった。
彼はパシリとしてのプライドを胸に命がけの冒険をして仕事を遂行する。
笑いも含む・冒険ファンタジー小説。

<連載終了しました>
全34話、果たしてロキは、立派なパシリになることができたのでしょうか―
そして、ヒロイン・クミを助け出すことはできたか・・・・。
緊迫のクライマックス!

◆ No.66 [ファンタジー・冒険] [中編] [シリアスタッチ] [ライトタッチ] [あだるち〜] [恋愛] [西欧・洋風]
(2003/8/18) http://www1.ocn.ne.jp/~syousetu/tumi.htm
........ 「私が、あなたに会いたいのよ」
人間くさい妖怪と浮世離れした少女の純愛ラブFT。
ありえない性格の美貌の青年妖怪(主人公)が人気です。
一括DL、美麗なキャライラスト、挿絵有。

◆ No.67 ドキドキ!夏の夜の初デート [現代・学園] [短編・短編集] [ライトタッチ] [恋愛]
(2003/8/2) http://shinjuku.cool.ne.jp/ssmyuki/novel120i.html
........ 「じゃさ、明日、5時半、卯佐駅改札前に集合。それでいい?」
「……う…ん」
「じゃ…明日な」

夏らしく、花火大会をテーマに繰り広げられる、
中学生学園もの、純情甘々爽快(?)な、ライトな恋愛小説です。

◆ No.68 おさな姫 [ファンタジー・冒険] [短編・短編集] [ライトタッチ] [恋愛] [神話・伝奇] [西欧・洋風]
(2003/7/30) http://www.oct.zaq.ne.jp/poppo456/index.files/s_little.htm
........ 狩人の息子ラビが、王位を奪われた姫を救う物語。

◆ No.69 あたしの結婚! [短編・短編集] [ライトタッチ] [コメディ・ギャグ]
(2003/7/24) http://suzu2go.hp.infoseek.co.jp/works2/wed.html
........ 好きになる相手は必ず結婚してしまうマツミ
が、ある日誘拐されて・・・

ライト・タッチのコメディです。

◆ No.70 不安にさせないで [現代・学園] [掌編・ショートショート] [ライトタッチ] [あだるち〜] [恋愛]
(2003/7/21) http://rei-cha.hp.infoseek.co.jp/page008.html
........ どんなに恋愛の真ん中にいても、不安はつきまとって。
どんなに好きでも、どこか信じきることが出来ないって。
そんな感情をご用意しました。

◆ No.71 PEACE GAME [ファンタジー・冒険] [掌編・ショートショート] [中編] [ライトタッチ]
(2003/7/20) http://cult.jp/alamode/tosyo/ent_t.html
........ まだまだ若造なので、皆様の批評・感想お待ちしております。
小説感想用フォームもございます。

「俺様最強!」
記憶力はあるのに思考力のない魔法使いや、物忘れの激しい王子、実験オタクのエルフなどが活躍する異世界ファンタジー。

* 第三章四話目UPしました *

    *****************

「ちいっ!!」
 明らかに見上げる大きさの土崩に向かい、魔法を唱える準備をする。
 土崩はこちらをうかがっているのか、またはたいした敵ではないと思っているのか、動かずに目の前の人間をじっと見ている。
 ハリィは逃げ腰のスレイクスを一瞥し、意識を目の前に集中させた。
「デル・カル・カナムル、ラス・トル・ミアムル。炎の竜バーグドゥス、炎の化身ダミナドゥス!」

 手の先に、勢いよく炎がともる。
「大きすぎるって!逃げようよハリィ〜!!」
「強さってのは根性だ!大きさじゃねぇ!!!燃えろヘビ公!!」

(第三章一話より抜粋)

    *****************

キャラ紹介やイラスト、読み切り小説もあります。

◆ No.72 春眠堂暁屋本舗“貘” [現代・学園] [長編・大長編] [ロリータ・ショタ] [ライトタッチ] [コメディ・ギャグ] [恋愛] [非ジャンル作品] [その他]
(2003/7/3) http://lion.zero.ad.jp/~zam34032/nvels0.htm
........  春眠堂暁屋本舗(しゅんみんどう・あかつきやほんぽ)は、世間一般において『悪夢』と称される怪異・超常現象を駆逐する何でも屋。
 そんな何でも屋の元へ、“時壊法師”を名乗る少年が訪れる。詳細の知れないその少年に困惑する一同。そして同時に、新たなる時壊・小凜の魔の手もまた迫っていた。
 少年の真の目的とは……!?
 歳も身長も掛け離れた少女と大男の恋物語……年の差11歳、身長差85センチ!! 大男と少女の織り成す、現代恋愛ファンタジー(?)☆ 運命は今、無敵の未来へと加速していく!!

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

毎週土曜更新の“週間連載形式”で更新しております。
現在は第4話スタートしました。
高津ケイタさんによる超美麗挿絵イラストと一緒にお楽しみください♪

◆ No.73 トナリのホモサピエンス(Vol:4) [現代・学園] [掌編・ショートショート] [短編・短編集] [ライトタッチ] [コメディ・ギャグ] [コラム・エッセイ] [その他]
(2003/6/20) http://www.gm.rs2.on.tiki.ne.jp/ryu-tei/dabun/tonari.htm#3
........ 世の中いろんな人がいるものだ。
面白い人、誰にでも好かれる人、理解に苦しむ人々…。

そんな人間観察エッセイ第4回目
「美少女と人間交差点(?)」

◆ No.74 恋は胃なもの味なもの [ライトタッチ] [コメディ・ギャグ] [恋愛]
(2003/6/11) http://www7.ocn.ne.jp/~lovesong/manzai.html
........ 抱腹絶倒の漫才小説。吉本も真っ青の関西ギャグ満載。しま一奇の料理小説集の最新作です。 

◆ No.75 美しい河 [ファンタジー・冒険] [掌編・ショートショート] [ライトタッチ] [中華風] [その他]
(2003/6/7) http://www004.upp.so-net.ne.jp/rie/tannhennsyuu/utukusiikowa.htm
........ ゆったりと流れる大河。
河にいかれて生活する人々。美しさに惹かれて集まる人々。
永久に流れゆく河のように、それぞれの想いも日々流れゆく……。
そんなたわいもない小さなお話。

◆ No.76 Blue Taer [ファンタジー・冒険] [短編・短編集] [ライトタッチ] [恋愛] [神話・伝奇] [西欧・洋風]
(2003/6/3) http://f14.aaacafe.ne.jp/~twist/index_tear.html
........ 昔むかし、素敵な王子様がいました。王子様は美しく、人柄も大変良ろしい『素敵』な王子様。
けれど、王子様はあろうことか人魚と恋に堕ちてしまったのでした。

作品として始めて作ったものです。
深く読めばグリム的、浅く読めば童話的な人魚と王子様の軽いお話。

◆ No.77 カオリ★ジェネレーション【Repure】 [SF・未来] [短編・短編集] [ライトタッチ]
(2003/5/30) http://witchblade.tripod.co.jp/kg02.html
........ 人類は太陽系全土にその版図を広げ、いよいよ外宇宙に飛び込もうとしていた時代。さして大きな戦争が起きるわけでもなく平和な日々に退屈していた民衆たちを、熱狂させたものがあった。スペースファイト。それは宇宙戦闘機のドック・ファイトをスポーツにしたものである。広大な宇宙空間で、或いは、惑星上で、お互いのパイロット魂を賭けて、正々堂々と宇宙最強の戦闘機乗りを
決めるのだ。この物語はそんな時代を駆け抜けた者の記憶である。

◆ No.78 微酔夢譚 (ほろよいむたん) [ライトタッチ] [コメディ・ギャグ] [コラム・エッセイ] [その他]
(2003/5/27) http://dis.cside5.com/hampentaro/suimu/suimutop.html
........ 友人達のおバカなエピソードを架空の主人公「私」に投影した、ドキュメンタリーなウソっぱちです。まったり脱力してください!
週1〜2回更新です!

◆ No.79 僕たちの歩む道 [現代・学園] [短編・短編集] [ライトタッチ]
(2003/5/20) http://homepage1.nifty.com/oborokun/bokutati/bokutati0.htm
........ 三人の友人たちが経験する、ありふれた、けれどもとても大切な時間。
そんな、誰もが経験するような時間を描きたくて書いてみました。
気楽に読める内容になっていると思いますので、よろしければのぞいてみてください。

◆ No.80 ひとりぼっちのよるのとり [ファンタジー・冒険] [掌編・ショートショート] [ライトタッチ] [その他]
(2003/5/18) http://www.h4.dion.ne.jp/~orenzi/hitoribotti.htm
........  ぼくは、この よるのせかいに すんでいる とりです。なまえが ないのは、きっと だれも よんでくれる ひとが いないからでしょう。そうです。だれも いないのです。だれも。
 ぼくが ねどこから でてくると、ほしたちが とおくのほうで しずかに ひかっています。ああ、なんて ざんこくなのでしょう。もし、このせかいが ほんものの まっくらやみでしたなら、ぼくは、まわりに だれも いないなんて しらずに すんだはずでしたのに。
 

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